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別府子ども福祉塾

  • 第58回 R2.1月 参加者:21名

    塾内容
    事例検討会
    「~子どものSOSを受け止める~関係機関の役割と連携について」
    今回は事例について、関係機関の方々との事例検討を行いました。
    教育関係者を含めた学校の先生方、行政の方々、子どもを支える市の方々や専門家の方、福祉関係者の方々が参加して下さり、要対協の役割について改めて考える機会となりました。
    今後も関係機関の連携を深めていくことの必要性を強く感じました。
  • 第57回 R1.11月27日 参加者:60名

    塾内容
    別府市役所レセプションホールにて、「児童虐待防止講演会」が行われました。今回の講演は、南陽山勝光寺 住職 南慧昭 氏により、≪心の健康≫~仏心は歌心~という演題でお話しを聞かせて頂きました。
    南氏の家族のお話しを元に家族の絆の大切さを学びました。南氏の歌声を通して、皆が一つになり、和やかな講演会となりました。
  • 第56回 R1.11月7日 参加者:約20名

    塾内容
    令和元年11月7日に「オレンジリボンタスキリレー」が行われました。全体の参加者約200名、その中で福祉塾の塾生が20名参加して下さり、児童虐待防止のソーシャルアクションを行いました。おだやかな秋晴れのもと、児童虐待防止月間に伴い子どもたちの幸せを願いながら大分県庁まで歩きました。
  • 第55回 R1.8月28日   参加者:28名

    塾内容
    「施設に入所児童の退所に向けての情報交換」
    施設に入所している児童の事例を基に情報交換を行いました。
    要保護児童対策地域協議会に関わるメンバーの方々が新たに多く参加して下さいました。
    施設を退所する子たちが家庭に帰っていく上で、地域の関係機関が連携し、家庭を応援していくことの大切さを改めて感じると共に、予防的視点を持って、課題を抱える家族に向き合い、信頼関係を築いていくことの重要さを感じました。
    今後も子どもたちに関わる様々な関係機関が自分たちの役割を意識し、連携をしながら、子どもたちの健やかな成長を見守っていきたいと思います。
  • 第54回 H31.1月  参加者:20名

    塾内容
    「ケースを通してソーシャルワークを学ぶ」
    今回の福祉塾では、ケースを通して、私たち支援者が持っておくべき視点や、各関係機関が役割を持って、繋がっていくことの大切さなどの学びを深める回となりました。
    今後も福祉塾のメンバーが支え合い、励まし合いながら共に「子どもとその家族が幸せに過ごせる」地域づくりに貢献していきたいと思います。
  • 第53回 H30.11月28日 参加者約160名(内塾生15名)

    塾内容
    別府市児童虐待防止講演会に参加しました。
    「虐待を受けた子どもへの理解と対応」について、大分大学福祉健康科学部 相澤仁教授のお話しは、これまで多くのこどもたちと関わってこられた経験を元に、こどもの気持ちを理解する上で多くのヒントをいただきました。当日は塾生が講師を務める大学生への声掛けもあり、70名ほどの学生も参加させていただきました。
  • 第52回 H30.11月7日 参加者約200名(内塾生20名)

    塾内容
    「オレンジリボンタスキリレー参加」
    児童虐待防止月間に伴い、穏やかな秋晴れのもと、別府市役所から大分県庁までの約14kmを子どもたちの幸せを願いながら歩きました。完歩ではなく、歩ける範囲で構いません。来年度、多くの塾生の参加をお待ちしています。
  • 第51回 H30.10月 参加者:23名

    塾内容
    「ケースを通してソーシャルワークを学ぶ」
    事例を通してそれぞれの専門職(母子生活支援施設・小学校教諭・児童家庭支援センター・保育所等)から見える子どもを支える視点を交換しました。児童民生委員の地域福祉の視点からも貴重な意見も伺うことができました。次回は12月を予定しています。
  • 第50回 H30.7月20日 参加者:40名

    関係機関紹介
    「関係機関紹介」
    今年度、最初の福祉塾を行いました。今回、13機関が資料の準備、紹介をして頂きました。それぞれの機関の特徴や役割など、改めて知ることもあり、とても実りのある時間を過ごすことが出来ました。今回の資料は、冊子にまとめ、これからの連携に役立つツールとして塾生の皆様に活用して頂きたいと思います。
  • 第49回 H30.3月 参加者:25名

    塾内容
    「塾生同士の意見交換をしよう」
    県議会議員、市議会議員、主任児童委員、学校教諭、保育士さん等それぞれの立場から見える児童問題について幅広く意見交換をすることができ、お互いの活動に大いに参考になりました。
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